ビンゴ5って当たりやすい…末等1/7って普通に考えてもヤバイ。

ビンゴ5は宝くじの数字選択式宝くじです。

「今まで中々当たらないなぁ」と思ってた方も一度ビンゴ5を狙ってみてはどうでしょうか?

そもそもビンゴ5って?

1~5
6~10
11~15
16~20
21~25
26~30
31~35
36~40

これらを選ぶものです。

3   8     11
19   FREE  24
30   35    36

↑は2018年12月5日のビンゴ5の当選番号

1等 約1/39万 8ライン
2等 約1/2万4千 6ライン
3等 約1/8100 5ライン
4等 約1/2000 4ライン
5等 約1/310 3ライン
6等 約1/50 2ライン
7等 約1/7 1ライン

上記の確率を見てもわかりようにビンゴ5の末等は約1/7で1ラインすれば良いだけなので非常に当たりやすいです。

ただ、7等は200円でビンゴ5は1口200円

1/7の確率で元が取れるといった感じです。

宝くじは年末ジャンボ等、色んな種類が販売されてますがビンゴ5を狙ってみるのもいいかもしれません。

さらにビンゴ5は攻略法が存在する

私自身、ビンゴ5の攻略法をネットから探しましたが

対角ナナメで41というものがあります。

足して合計41です。

3   8     11
19   FREE  24
30   35    36

先程のビンゴ5の当選番号を見てもわかるように、11と30を足して41。

これは毎回来るわけではありません。

2019年8月21日

020812
20FREE24
303336

こちらではナナメで対角41はきていませんがタテの列で41にはなってるようです。

2019年8月14日

010912
20FREE25
293439

対角ナナメで41、12と29。

実際に対角ナナメで41は攻略法としても、多くの方が取り入れています。

ただ、毎回使うのも良くないです。

全部が対角ナナメで41になるワケではありませんが、当選番号で1つぐらいは予想範囲で考えてもいかもしれません。

そして41ではなく、ナナメで40か同じ数字を入れ続ける等工夫するのも当てる方法として役立てる事ができます。

対角ナナメで41を当てる事ができれば、それだけで1ライン成立です。

ビンゴ5の当て方は5足すやり方

これが数字選択式宝くじの面白いやり方でもあります。

少し過去に遡ります。

2019年5月22日

050813
20FREE25
263340

真ん中の20→25があります。

これは5もはなれてることになります。

2019年5月15日

011015
20FREE22
273339

10→15は5はなれてます。

15→20も5はなれてます。

さらに22→27も5はなれてる。

その数字から5を足せば予想しやすいといったやり方です。

コチラも当選番号ですべて当てはまるワケではないので、バランスを考えて使い分けるのが吉です。

ビンゴ5は決まったパターンで攻略しやすい宝くじなので、一度、どんなクセがあるかじっくりと考えれば、高額当選も夢ではありません。