ジャンボ宝くじの事は十分に理解できる!しかも当てれる!やっぱ勉強は大事

私自身このサイトから宝くじのことについて情報発信していますが、最初は詳しくなく全く分からない状態でした。

元々宝くじについては知っていましたが、どういった種類があるのか全くわからなかったのです。

お金持ちになりたい、7億円欲しい、裕福な暮らしをしたい、お金さえあれば今より楽に暮らせる、そんな思いの方は世の中に沢山います。

私もお金さえあれば今より楽に暮らせるかなと思っていたのです。

すぐに億万長者になれる宝くじがありますか、知っているのはスクラッチ、ロト6、ミニロト、くらいでした。

数字選択式宝くじであるロト6やミニロトは攻略方法が存在するというのは知っていました、前回の当選番号から次回を予想するという方法です。

同じ数字や下一桁、連続数字など、次回の当選番号を予想するのですが、これを知った時、もしかしたら一等が当選されるのではないかと思っていたのです。

しかし現実は甘くありませんでした。

ロト6については1万円が当たったことがあるくらいで、それ以上の金額は当たったことがありませんでした。

ミニロトも試していましたが全然当たらずでした。

その時、私は宝くじの種類は全部知らなかったです。

私自身インターネットから宝くじの事は調べましたが以下が参考サイトの1つになります。
宝くじ ユメドリ サイト様

では、ジャンボ宝くじでどういった種類があるのか?

年末ジャンボについて

私自身深く勉強したのが年末ジャンボです。

とっても当たる確率が低いと言われている年末ジャンボですが、1ユニット2,000万枚で24ユニット販売されています。

これは2018年。

しかも一等が7億円当たり本数が24本。
1等の前後賞が1億5000万円当たり本数が48本。
よく一等と前後賞合わせて10億円というのを聞きますが、この10億円を手にするにはジャンボ宝くじを連番で購入する必要があります。

なぜ連番で購入しないといけないのかと言うと、組は同じで番号が繋がっていないと一等と前後賞を当てることができません。

2018年年末ジャンボ宝くじの1等の当選番号

96組122234番

ここから一等の前後賞を狙いたいのであれば同じ96組番号は122233番と122235番であることが前提条件です。

同じ組を狙わないといけません。

年末ジャンボを購入する時に連番かバラで購入いたしますが、連番で購入した時について説明いたします。

  • 3組100000
  • 3組100001
  • 3組100002
  • 3組100003
  • 3組100004
  • 3組100005
  • 3組100006
  • 3組100007
  • 3組100008
  • 3組100009

組は10種類同じで番号は下一桁0から9揃います。

もし購入した年末ジャンボ宝くじが連番で96組122230であった場合

必ず下一桁0から9は揃いますので、必ず一等と前後賞が当選されます。

ここで年末ジャンボ宝くじをバラで購入した時は一等と前後賞が当たることがありません。

バラを10枚購入した場合

  1. 5組124350
  2. 20組146851
  3. 90組143982
  4. 110組165843
  5. 88組183724
  6. 18組176385
  7. 29組193836
  8. 180組174647
  9. 16組183738
  10. 50組174649

10種類バラバラです。

下一桁0から9は揃います。

しかし組が10種類バラバラなので1等は狙えても一等の前後賞が当たることがありません。

それでは連番の方が人気があるのかと言うとそうでもないのです。

バラの場合、組が10種類バラバラなので当選番号を見て確認する楽しみがありバラも人気があります。

年末ジャンボ宝くじは狙うべきか

  • 1等七億円が24本1,000万枚に対しての当たり本数は1本
  • 1等の前後賞1億5000万円当たり本数が48本
  • 1等の組違い賞10万円当たり本数が4,776本2,000万枚に対しての当たり本数は199本

年末ジャンボ宝くじを購入していて、当選されてるか楽しみに当選番号を見ていると組み違い賞で10万円獲得する場合があります。

一等の7億円と比べるとかなり悔しい思いをします。

しかし4等も10万円で96,000本あります

2,000万枚に対しの当たり本数は20,000本

組違い賞と4等を見比べてもはるかに4等の方が当たり本数が多くなっていることは分かります。

ジャンボ宝くじは1等を期待せずに4等を狙うつもりで購入してもいいでしょう。

年末ジャンボミニについて

年末ジャンボと比べるとミニという名称が付いているので当たりやすく感じます。

しかし当選金額は少なくなりますが一等3,000万円当たり本数が75本。

1ユニット1,000万枚宝くじ公式サイトでは15ユニット販売でした。

年末ジャンボミニの一等は1,000万枚に対して5本存在します。

ジャンボは一等2,000万枚に対して一本しか存在していなかったので、考えても年末ジャンボミニは狙い目ということがわかります。

年末ジャンボミニには組違い賞は存在しませんが一等の前後賞は存在します。

ミニの前後賞は当たり本数が150本ですが1,000万枚に対して10本しか存在しません。

年末ジャンボミニは1ユニット1,000万枚なので組が100組までしか存在しないのです。

それでも年末ジャンボミニの4等は10万円当たり本数は45,000本。

1,000万枚に対しての当たり本数は3,000本。

億万長者にはなれませんが年末ジャンボミニを狙ってみるのもいいかもしれません。

さらに年末ジャンボミニは年末ラッキー賞も存在します。

当選金額は2万円ですがあたり本数は30,000本。

1,000万枚に対しの当たり本数は2,000本。

年末ジャンボプチについて

年末ジャンボとミニが存在しましたが年末ジャンボプチは

  • 1等1千万円当たり本数1,000本
  • 2等10万円当たり本数10,000本
  • 3等1万円当たり本数100,000本
  • 4等300円当たり本数10,000.000本

年末ジャンボプチはもちろん1ユニット3万枚、10ユニット販売されてます。

1ユニット千万枚に対して当たり本数はいくらあるのかお話しします。

  • 1等は100本
  • 2等は1,000本
  • 3等10,000本
  • 4等は1,000,000本

もちろん年末ジャンボプチを購入する買い方はバラか連番などがありますが、多く購入して当選させたいな福連や福バラを狙うのもおすすめです。

先ほど年末ジャンボミニで4等10万円1,000万枚に対しの当たり本数は3,000本あると説明しましたがジャンボプチの2等10万円1,000万枚に対しての当たり本数は1,000本になります。

この時点では年末ジャンボミニの方が10万円が当たりやすいというのが分かります。

年末ジャンボミニの2等1,000万円で1,000万枚に対しの当たり本数は10本、1等の前後賞1,000万位1000万枚に対しの当たり本数は10本。

年末ジャンボプチの1等1,000万円で1ユニット1,000万枚に対しての当たり本数は100本あります。

年末ジャンボミニと見比べても80本多いということです。

年末ジャンボプチは10ユニット販売されていて1,000万枚に対しの当たり本数は100本あるということなので、それが10ユニット分、100×10で1,000本という計算になります。

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年末ジャンボといえば1等7億円

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